銀座シライシでエンゲージリング

銀座シライシは他に類を見ないすばらしいデザインと、上質のダイヤモンドを使った「エンゲージリング」をカップルにご提供します。エンゲージリングは婚約の証として男性から女性に贈られる、宝石入りのブライダルリングです。エンゲージリングの歴史は非常に古く、1477年に当時のオーストリア国王が婚約者の公女に、ダイヤ入りのリングを婚約の証として贈ったのが始まりだと言われています。その後この風習はヨーロッパに広がりましたが、日本でエンゲージリングが女性に贈られる様になったのは、昭和40年代になってからですので、比較的新しい時代の事ですね。

銀座シライシのエンゲージリングには「シンプルライン」、「ロマンチックライン」、「エレガンスライン」のシリーズがあります。銀座シライシのシンプルラインは「シンプルなデザインのアームに一粒ダイヤ」という、オーソドックスなデザインのエンゲージリングで、どなたにも似合う飽きのこないデザインのリングです。又、マリッジリングと重ねて使う場合、どの様なデザインのマリッジリングにも合うのが特徴です。

銀座シライシのロマンチックラインは、大粒のセンターダイヤの両脇、又は片側にそっと小粒のメレダイヤを添えたエンゲージリングです。メレダイヤはホワイトだけでなくピンクダイヤやブルーダイヤを使う事もあります。又、アームデザインをツイストにしたり、V字にしたりする事で、リングに「優美」、「キュート」という様なイメージを持たせます。銀座シライシのロマンチックラインは、ちょっと一味違うエンゲージリングをお望みの女性にピッタリのリングです。

銀座シライシのエレガンスラインはアームに粒の揃ったメレダイヤをゴージャスに敷き詰めたデザインのエンゲージリングです。この銀座シライシのエレガンスラインは、華やかな中にも大人の女性のエレガントな雰囲気を漂わせるデザインのリングです。エレガンスラインは、シンプルなデザインのマリッジリングとの重ね付けにもよく合います。

銀座シライシのエンゲージリングのアームに使われる素材は、やはりプラチナが多い様です。何時までも錆びずに輝きを失わないプラチナは、同時に清楚なイメージを持っています。そのプラチナが持つイメージが、エンゲージリングとして多くの女性に好まれるのでしょうね。実は日本人の「プラチナ好き」は世界でも有名で、現在世界で最もプラチナを大量に消費しているのは日本人だそうです。