銀座シライシの洗練されたデザインのヒミツ

銀座シライシで選出するデザインは多くの方の生の声(アンケートなどによる)や、専門的な観点を用いて決定しているので、洗練されたデザインや、多くの方に満足頂けるようなデザイン、ゴージャスさを前面に押し出したデザインなどなど、豊富なデザインをうみ出す事ができるのです。

銀座シライシの専門デザイナーはお客様の声とアンケートを元にしながら、デザインしていき、膨大なデザイン画を用意します。そんな何十枚、時には何百枚といった膨大な量のデザイン画の中から選ばれたたった一枚のデザイン画が商品化します。よって、洗練された美しいデザインが出来上がりますので、デザインのクオリティが決して落ちるということがありません。新作も自信をもってオススメできるのは銀座シライシの強みといえるかもしれません。

銀座シライシのオリジナルともいえるデザイン基盤となっているもの、それが「アーピア」と呼ばれるものです。「アーピア」とは銀座シライシが独自で作り出した言葉で「ART:芸術」と「UTOPIA:理想郷」の二語のふたつをくっつけたものと解説しています。

銀座シライシのアーピアは大きくわけて4つ。これらを基盤として銀座シライシのダイヤモンドやリングはデザインされているといえます。ひとつめは「エレガンスライン」そして「ロマンチックライン」、「シンプルライン」と続き、最後に「セットライン」というものがあります。はじめの3つはなんとなく皆様にもおわかり頂けるかと思いますので、最期の「セットライン」というものについてのみ解説することにします。この「セットライン」というものもまた銀座シライシならではのスタイルで、銀座シライシから生まれたリングのスタイルなのです。

銀座シライシの「セットライン」、これは婚約指輪と結婚指輪をふたつでひとつとしたデザインになっています。婚約指輪と結婚指輪はそれぞれ別物を購入したりする方が多いかと思いますが、セットラインでは婚約指輪も結婚指輪もひきたつような組み合わせになったり、二つ一緒につけることで、ひとつの時とは全く違う印象を与えることもできます。ふたつの指輪を一緒につけるという発想はなかなかないかもしれませんが、細く美しいリング、また、デザインはふたつつけても美しいようにデザインされているので、新しいリングの形として注目を集めています。